有効期間外のチケットの着券(利用)については、
以下の期間外利用区分設定からご選択いただけます。
<期間外利用区分の種類>
●利用不可:期間外での利用は不可
●利用可能:有効期間が“過去”のチケットであれば利用可能(確認メッセージなし)
●確認して利用:有効期間が“過去”のチケットであれば利用可能(確認メッセージあり)
●利用可能(未来日含む):“過去”“未来”全てのチケットが利用可能(確認メッセージなし)
●確認して利用(未来日含む):“過去”“未来”全てのチケットが利用可能(確認メッセージあり)
<利用可能イメージ>
●有効期間が10月1日~10月30日までと設定されているチケットの場合

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●日付(4月2日)入場時間(14時~16時)を指定したチケットの場合

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<確認メッセージ>
メッセージあり:「確認して利用」「確認して利用(未来日含む)」
QRコードの読み取り後、着券までの流れと表示される各メッセージは以下となります
※「利用可能」「利用可能(未来日含む)」の場合、メッセージは表示されません。
①「
着券NG 利用期間外のチケットです」(ブラウザ版PaaSketのみ)
※アプリ版PaaSketでは表示されません(②以降は表示されます)
②「
利用期間外のチケットです」
※「確認して利用(未来日含む)」を設定している場合は表示されません
③期間外でも着券させるチケットの□を押下 ⇒ 確認画面が表示
④☑が入っていることを確認し、【着券】ボタンを押下 ⇒ 期間外での着券完了
<注意事項>
●「確認して利用」「確認して利用(未来日含む)」を設定している場合、“即時着券”での着券処理ができません
<関連FAQ>
利用期間外の警告メッセージ
チケットHUB基本機能:日時指定販売
即時着券



